スタッフブログ
凸凹ちゃんと遊び隊に参加しました。
9月13日、「凸凹ちゃんと遊び隊」のイベントに参加しました。
科学のスペシャリストのサイエンスショーや手話シンガーのライブ、イラスト教室、
フェイスペイント、魔法石カラーセラピーなどに参加しました。
好きなキャラクターのペイントを顔や手に描いてもらったり、自由なイラストを
描かせてもらったり、楽しい時間を過ごしました。

火災を想定した避難訓練を行いました (児童・放課後デイHOPE)
今月は防災月間ということで、9月15日(月)児童・放課後デイHOPEでは火災を想定した避難訓練を行いました。
保護者様には事前に避難訓練の実施についてはお知らせしておりましたが、
避難訓練があると知らないお子さんもおり、火災を知らせるサイレンの音を聞いて一瞬びっくりした様子のお子さんもいました。
サイレンの音とともに、職員の「火事です!」の呼びかけと共に子ども達に避難を呼びかけました。
職員の指示通り、口を抑え、姿勢を低くして出入り口まで行き、外へ避難しました。
皆、落ち着いて避難することが出来ました。避難の際に気を付けること「お・は・し・も」もしっかり守れていました。
避難訓練の後、火災についての防災知識を学ぶため、消防庁作成の動画視聴をし、
子ども達には火災について、火災はどのようにして起こるのか?もし火災が起こったらどうしたら良いのか?など
火災の防災について学び、考えることができました。
火災を想定した避難訓練をしました(HOPE加古川)
9月6日(土)防災月間ということもあり、HOPEでは火災を想定した避難訓練を行いました。
子ども達には火災について、火災はどのようにして起こるのか?もし火災が起こったらどうしたら良いのか?など
学びにつながる防災(火災編)の動画の視聴をしました。
火災の防災について考えることができ、クイズ形式で子ども達も
興味深く視聴しました。その後
事前に予告していなかったのですが、急なサイレンの音と共に子ども達に避難を呼びかけました。
動画で学んだように、指示がなくても咄嗟に手で口を押さえて姿勢を低くし出入口まで行き、
落ち着いて外の広い場所まで避難することができました。
防災体験に行って来ました。
7月24日(木)HOPEでは防災について学ぶため、加古川市防災センターに行かせて頂き
防災についての知識や防災について学ぶ貴重な体験をさせて頂きました。
子ども達が理解しやすいように、アニメで防災のことを教えてもらい、
その後、火事を想定した、煙の中での避難方法を実際、暗闇の部屋の中を煙を吸わないように出口まで避難する体験や
消化器を使った(訓練用なので中は水)消火体験、地震の震度体験、浸水による水圧でドアが開けられなった時の
水圧体験など、子ども達にとってとても貴重な体験をさせて頂き、防災について学ばせて頂きました。
加古川市防災センターの消防士の方々、親切丁寧に教えて頂き子ども達もとても喜んでいました。
ありがとうございました。


ボランティア活動体験で大塩海岸の清掃をしました。
7月21日は海の日、ということもあり、大塩海岸へ ボランティア活動体験のため、清掃に出かけました。
暑さ対策のため、猛暑の日中は避けて、夕方17時から活動をしました。
夕方でも夕日がまだ高く、暑さも感じられましたが、海岸にすてられたペットボトルやプラスチックごみを
拾い集めていきました。
波打ち際で漂流物を拾ったり、足を水につけたりして海からの涼しい風を感じながら
海岸清掃を頑張りました。
ゴミ袋いっぱいに海のゴミ拾った後は、花火を楽しみました。

かこパラスポーツ王国に参加しました。
6月28日(土)は加古川市主催のかこパラスポーツ王国に参加しました。
昨年に引き続き2回目の参加となりました。
昨年、とても楽しかったと子ども達が喜んでいたので、今回も皆、参加するのを
とても楽しみにしていました。
まずはフライングディスクに挑戦、風船バレーにもチームで参加し、
新しい競技のアジャタにも参加しました。
ボッチャやモルック(チーム対戦)にもチャレンジし
係の方の説明をしっかり聞いてルールを守って参加出来ました。
パラスポーツへの興味を深めることができて
とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
姫路美術館と歴史博物館にお出かけしました。
5月24日(土)はあいにくの雨でしたが、姫路美術館と県立歴史博物館にお出かけをしました。
お子さん一人ひとりの見聞を拡げる為と公共施設での 過ごし方を学びました。
姫路美術館では、入館前に中での過ごし方をお話し、子どもたちはルールを守り、
静かに近代フランス絵画と、姫路出身のデザイナー高田賢三さんの作品を鑑賞しました。
歴史博物館では常設展示のみんなの家で昭和(前期)時代の家の様子を観察したり、
木曽馬の人形にまたがって記念撮影したり、昔遊びなどを楽しみました。

共進牧場とひまわり公園にお出かけしました。
4月26日(土)は久しぶりに遠出をして小野市にある共進牧場とひまわり公園に行ってきました。
牧場では、牛が放牧されているのに近くで牛を見るのを楽しみにしていましたが、
あいにく、柵の近くまで牛が来ず、遠くから牛を見ることになりました。
牧場から歩いて3分ほどのところにひまわり公園があり、子どもたちは
ルール、約束、時間を守って楽しく遊ぶことが出来ました。
思いっきり公園で遊んだ後は、牧場の売店でソフトクリームをそれぞれで購入し
美味しく頂きました。帰りの車では疲れてしまって、教室に着くまでぐっすり寝てしまっているお子さんもいました。
楽しい時間を過ごすことが出来ました。

今年度最後の暖炉体験をしました。
3月15日は雨模様で2月の気温に逆戻りの寒い日でした。
HOPEでは里山にある職員宅で暖炉に薪をくべたり、
暖炉でマシュマロを焼いたりして楽しみました。暖炉で暖まりながら
ホッとするな~。と感想を言ってくれました。
また、子ども達が中心となりゲームを提案し、輪になって
なんじゃもんじゃ、UNO、ババ抜きなどを楽しみました。
手作りのみかんゼリーとマドレーヌを美味しくいただきました。

避難訓練を行いました!(HOPE加古川)
HOPE加古川では3月11日 避難訓練(地震)を行いました。
最初に、みんなで「今日は、何が起こった日」かを確認しました。
まだ生まれていなかったお子さんも多く、「東日本大震災」と言う言葉が出てくるまで、少し時間がかかりました。
その後、消防庁の地震の防災動画を視聴しました。学校でも、お話を聞いているお子さんもいて、内容は良く理解してくれました。
その後、実際の避難訓練を行いました。近くの公園まで整然と落ち着いて避難することが出来ました。
公園で実際の地震の時の注意点などを再確認し、無事に避難訓練は終了しました。防災について自分たちができることを考える良い機会となりました。














